2017年8月22日火曜日

平和台公園をブラブラしてみました。

2017年8月19日     Amount of water in the pond has fullen ,
But dragonfly was flying so so so !
In the future , also kinds will become thunk number of inscts.
蝶では、ナガサキアゲハ、モンキアゲハ、ナミアゲハ、モンキチョウ、キタキチョウ、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、タテハモドキ、コミスジ、クロヒカゲ、ヒメウラナミジャノメ、ヒメジャノメETC.Mothでは、クチバスズメ、シモフリスズメが静止していました。甲虫では、ハンミョウ、コハンミョウ(ここにはあまりいない)、オオホシカメムシ(成虫、幼虫)サツマゴキブリ、黒い森林性のゴキブリ(未同定)、アオドガネ、オオコフキコガネ、サトクダマキモドキ(成虫)、コカマキリETC.
【蜻蛉】ベニトンボ♀、ウスバキトンボ、オオヤマトンボ、シオカラトンボ、はグロトンボ、アオモンイトトンボETCでした。数、種類とも少なくなっていますので、寂しい観察となりました。

2017年8月21日、都城、山之口(道の駅付近で、うろうろしました。あいにくの天気でしたが、モンキアゲハ、ナガサキアゲハ♀、クロコノモチョウ、ヒメジャノメ、サトキマダラセセリ、キタキチョウ、シンジュサン、ミンミンゼミ鳴き声等確認出来ました。ヘビトンボが1頭いました。北海道21世紀の森で、出会った人が、「ここ(21世紀の森)には、ヘビトンボもいるらしいですよ。」
と嬉しそうに言ってたのを思い出しました。そう言えば報告に漏れていましたが、小生は21世紀の森でヘビトンボ(Protohermes gandis)を1頭目撃していました【2017年7月31日】。 駐車場近くのトイレ付近でした。加えて報告させていただきます。

2017年8月16日水曜日

層雲峡を中心地として、観察しました。

2017年7月27日、ここから数日は、層雲峡温泉を起点として観察しました。あいにく雨で、動けない日もありました。
まず、三国峠を目指しました。彼方此方、昨年の台風のつめあとが、生々しく橋の修理のため沢山の重機が稼働していました。それに伴う交通規制がしかれていました。三国峠は昆虫の種類や数は、さほど多くありません。しかし、ここにくると、広々とした空間、新鮮でひやりとする空気が素晴らしく、かなり個人的に気に入っている場所の一つです。
観光客の人が集まる、いわゆる観光地で有名な【三国峠】とは場所が違います。           峠の手前から山道に入っていきます。
Bird Watchingをしている女性がいました。                                 昨年6月末に確認出来たカラフトヒョウモン、シロオビヒメヒカゲの姿はありません。あれだけ繁栄していたエゾシロチョウも破損した個体を1頭見ただけです。コヒョウモンも破損していました。ただ、エゾコマルハナバチ、エゾオオマルハナバチ、エゾトラマルハナバチ等のマルハナバチ類は多くいました。
なにかいないかなぁ?何やら山からひらひら舞っててきました。ベニヒカゲです。かってここで
クモマベニヒカゲを見た事がありますが、今回飛翔しているのはベニヒカゲです。本州にも多く、さほど珍しい蝶ではありません。飛んでいるところは、ゆっくりしている弱弱しいクロヒカゲと言う感じです。その他、コムラサキ、ヒメキマダラヒカゲ見ましたが、昆虫は全般に少なかった。       突然下の谷方向から1台の車が登って来ました。乗っていたのは、T氏です。かなり昆虫の知識が豊富な人です。大学時代は蝶の研究をしていたが、今はカミキリムシをはじめとする甲虫の研究をしているとの事でした。knowledge is a rich person . Inaddition,motor nerve looks good !!
             しばらく、ここで、 ウロウロしてみました。
白いセリ科の花には、サカハチチョウ、ミドリヒョウモン、ギンボシヒョウモン、コヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、エゾスジグロシロチョウ等の蝶類が吸蜜しています。そこには甲虫も来ていて、楽しくなります。         クロハナカミキリ、マルガタハナカミキリ、ヤツボシハナカミキリ、細身のミドリカミキリ、カラカネハナカミキラ、ヨツスジハナカミキリ、アカハナカミカリの仲間、ハムシダマシ、キバネハサミムシ、キンスジコガネがいました。
その後、観光地の三国峠でアイスクリームを食べて、三股方面に向かいました
ここは、畜産農家があることから、やたらとアブが多く、メマトイ(顔に寄ってくる
ショウジョウバエの一種)がまとわりつくし、おまけに理由はわからないけど、中には車にへばりついている個体も多くいます。うかうかすると車内にドンドンはいつてきます。本当にややこしいアブや蜂です。殺虫剤の効果はさほどありません                                   この近くの山道は閉鎖されているので、しかたなく、入り口近くで、観察しました。ヒョウモン類が多く、サカハチチョウ、アカマダラ、エゾスジグロシロチョウ、モンキチョウ、キアゲハ、カラスアゲハ、ミヤマカラスアゲハETCがいました。ウラジャノメの♀が数頭いました蜻蛉では、オオルリボシヤンマとアキアカネ。甲虫類、その他では、ヨツスジハナカミキリ、アカハナカミキリ、オオアカハナカミキリ、ブチヒゲハナカミキリ(珍しい)。フタスジハナカミキリ、ミドリカミキリ、キスジトラカミキリ、ミヤマヒゲボソゾウムシ、オオトゲシラホシカメムシベニヒトリの仲間、シロヒトリ、カノコガ、ミスジシロシャク、ツメクサガ、アカマルハナバチをはじめとした蜂類。キベリヒラタアブ等のヒラタアブ類、ホソヒラタアブ類ETC.でした。
帰りに銀泉台に寄りましたが、
あまりにも荒れていたため、観察を断念しました。(昨年の台風による被害が大きいようです)
Here observation gave up .Mountain road on in both sides , of the flowers dirty with mad and dust.







 

2017年8月15日火曜日

美瑛町、富良野町に行きました。

2017年8月1日、晴れ、美瑛町を通りました。この付近はご存じのとおり山を切り開いて人工的な施設が多い。従って昆虫の観察には適していません。そう言う中で、美瑛町のあるお土産やの駐車場に接する
林で、ミドリシジミ類を3頭ほど目撃しました。
また、アミューズメントパークでは、イタヤカミキリ、ヒメヒゲナガカミキリ、コクワガタ♀等が壁面に静止していました。富良野町では、エゾスジグロシロチョウ、モンキチョウ、サカハチチョウに混じりトラフシジミ【破損】の姿を確認できましたし南富良野町ではオオヒカゲが悠々と飛翔していました。 

今回の観察では、多くのAraschnia levana obscura を見ました。Favonius jezoensis 等のゼフィルス類。            minguta schrenckiiの飛翔は堂々として素晴らしかった。                       Judolia cometes 等のハナカミキリを沢山観察出来ました。                               Argyronome laodice japonicaはじめ多くの種類のヒヨウモン類は北海道ならではと、改めて評価しています。
In many ways , I would like to thank in Hokkido .    See you !!!

 

2017年8月14日月曜日

21世紀の森に来ました。

2017年7月30日。昨年の台風のせいなのか、あるいは、草刈りや木の間引きが行われたのかは知りませんがずいぶんと森が、明るくなっていました。
小生が気に入っている温泉の先にある林道は、ヒグマの出現で、通行禁止になっていました。
I'm sorry to have time to care about this place.
又、天気も下り坂という事なので、朝、影響が出ないうちに観察することにしました。
管理事務所で自転車を借りて、観察に行きました。ペーパンダムまでの3本の林道は、すべて通行禁止になっていました。ダム付近では、珍しくキタテハが多く飛んでいます。綺麗な花が植えているので、エゾスジグロシロチョウ、モンキチョウ、サカハチチョウ、アカマダラ、カラスアゲハ、ミヤマカラスアゲハ、キアゲハ、コヒオドシ、ルリシジミ、セセリ類がいました。ヤマキマダラヒカゲ、コムラサキ、クジャクタテハもそこそこいました。
林道近くで、カラスシジミを1頭目撃しました(今回初見)。白い花で吸蜜しています。そこにはヨツスジハナカミキリ(交尾しているカップルも目立つ)、ヤツボシハナカミキリ、ハナムグリ類、エゾオオマルハナバチ、ニセハイイロマルハナバチの姿も確認しました。

2017年7月31日、
昼から天気が下り坂いうことで、AM 自転車で、今度は反対側の、ルートをみて見ました。【森林学習展示館】近くまで足を延ばしました。ゴマシジミとキベリタテハはまだ、発生してないようです。
ここでは、ヤマキマダラヒカゲ、ヒメキマダラヒカゲ、クロヒカゲ、オオウラギンスジヒョウモン、、ミドリヒョウモン、コヒョウモン、ギンボシヒョウモン、サカハチチョウ、モンキチョウ、スジグロシロチョウ
エゾスジグロシロチョウ、クジャクタテハ等を目撃しました。
花を色々見て見ました。ヒロオビトンボエダシャク等のトンボエダシャク類、シロナミシャク等のMOTH類よく見ます。
甲虫では、アオアシナガハナムグリ(かっこいい甲虫)がいました。カミキリ類は、ヨツスジハナカミキリとヤツボシハナカミキリ、アカカミキリの仲間が多い。アオジョウカイの近くにでかい昆虫を見つけました。


フタコブルリカミキリです。(20mm以上)美麗種です。九州内にもいるそうですが、初めてみました。                                  ここには2頭いました        。しかし、その他ではムラサキトビケラを見た程度でした。
駐車場では、コムラサキがよく遊びに来ています。時々飛んでくる甲虫の中にカミキリムシがいました。
アカカミカリの仲間が多いが、ニセビロードカミキリに似た種も飛んできます。手でつかめます。 
21世紀の森は、いろんな人がキャンピングカーなどが集まります。高級なキャンピングカーが多い。
いかにも昔バレーボールかハンドボールのエースをやっていたのではと思えるほど体格のイイ女性(高齢者)が小さなトイプードルを連れています。(かわいいですね)、というと関西弁で【ウーン   こないだ綺麗ににセットしたんやけどなぁ、もう伸びてて、このありさまやねん。あかんわ!】
【あーそうですか、充分、綺麗ですよ】
(さよかーおおきに)。            次の日、この女性は温泉施設にこの犬と来ていました。そこで、またいろいろ会話をしました。 明るくて楽しい人です。 It is quite rich!
この広い北海道で犬と二人 。これは浪漫ですね。                                                  
素晴らしいことです。人生は気楽にやりましょう!楽しんだが勝ちですよ。



 

2017年8月13日日曜日

愛山渓に寄って21世紀の森に移動しました。

2017年7月29日上川町(スキージャンプのヒロイン高梨さんの地元、町全体で応援していました。中にはびっしり試合の具体的な成績表を展示している
熱烈なファンもいました。)で食料等仕入れて、愛山渓に向かいました。                21世紀も森は、売店がなく自炊しなければなりません。                          まず、上川公園で
ゆっくりする予定でしたが、何とヒグマの出現で立ち入り禁止となっていました。しかたなく、周りの雑木林を散策しました。ウラゴマダラシジミ(中破)、ミドリヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、等のヒョウモン類。キアゲハ、カラスアゲハ、サカハチチョウ、モンキチョウ、エゾスジグロシロチョウ、コチャバネセセリ、クジャクタテハ、アオジョウカイ、ヒメコガネがいた程度でした。
それからゆっくりと、愛山渓を目指します。今まで車からの景色は、麦、サトウダイコン、タマネギ、アスパラガス、トウモロコシ類の畑を見てきたので、この辺りの
水田を見ると、新鮮さを感じます。、夏が高温多湿で、しかも、大雪山系の水質がとても良好なので美味しいコメが出来るそうです。
愛山渓は標高1000M山頂付近に休憩できる温泉施設があります。ここに来る人は登山目的の人が多い。愛別岳、当麻岳、旭岳、黒岳等から降りてくる人、また登って行く人が結構います。近くの雲居ヶ原湿原に行きたかったのですが入山禁止になっていました。
この日の愛山渓は、昆虫は少なく、オオルリボシヤンマ、アオイトトンボ、アキアカネ、キアゲハ、ミヤマカラスアゲハ、クジャクタテハ、コヒオドシ、コムラサキ、サカハチチョウ、クロヒカゲ、ヒメキマダラヒカゲ(食草のササ類が多い為、成虫は多い。)、ルリシジミ、アオジョウカイ、ヨツスジハナカミキリ、フタスジハナカミキリ、マルガタハナカミキリ、ヤツボシハナカミキリ、を見た程度でした。
ここでも、昨年の台風の被害が大きく橋を中心に土木作業が行なわれていました。
また、標高が上がると、道路がかなり狭くなります。運転も難しいところです。
The people of non-climing purposes not recommended .
下山して21世紀の森にむかいました。途中当麻にあるミズナラの立派な森に行く予定でしたが、ここも立ち入り禁止となっていました。
lt may be because the brown bear comes out .

2017年8月12日土曜日

層雲峡温泉からオートセンター辺りをぶらぶらしました。

2017年7月28日 天気はいまいちでしたが、あちこちブラブラしてみました。
AM早くオートセンターの裏山に登ってみました。林道の横に白樺の木やミズナラの大きな木が根こそぎ倒れていて、改めて昨年の台風の強烈な被害をマザマザと見せつけられました。
ここでは、昆虫の姿はありません。                                        続いて少し時間をおいて近くの公園らしき所をのぞいてみました。ミヤマカラスアゲハ、ミスジチョウ、クジャクタテハ、コヒオドシ、ミドリヒョウモン、コムラサキ、モンキチョウ、コキマダラセセリ
エゾスジグロシロチョウ、ヒメキマダラヒカゲ、アキアカネ、タカネトンボはいますが、これといって変わった昆虫には出会えませんでした。 
オートセンターの中でしばらく、観察しました。中央の池らしいところのには、シオカラトンボ♂♀、オニヤンマオオルリボシヤンマと夥しいアキアカネが群れています。    時々重そうに飛んでいるのは、ミヤマクワガタの♀です。前回も言いましたが、北海道のミヤマクワガタの♀はかなりでかい。(40mm超はザラ)、時よりノコギリクワガタも飛んでいます。その他ニセビロードカミキリ、ホソカミキリ、シラホシカミキリ、ヨツスジハナカミキリ、アカカミキリの仲間、ヒラタシデムシ、クロヒラタシデムシ、ヨツホシヒラタシデムシ、コクロシデムシもいました。、オオキンナガゴミムシに似た種
キンナガゴミムシ、アオゴミムシ、セアカヒラタゴミムシミヤマジュウジアトキリゴミムシに似た種。など美麗種のゴミムシ類が、元気にはい回っていました。中型で金属の光沢があり綺麗です。
MOTHでは、シロオビトンボエダシャクが蛾とは思えないほどヒラヒラ上手にはばたいています。カノコガも多い。その他スモモエダシャク、シロオビヒメエダシャクに似た種。アオナミシャク、ミスジシロエダシャク、カギシロスジアオシャクに似た種。オオアオシャク、アジアホソバスズメ、エゾシモフリスズメ、モモスズメ、ウスキシャチホコに似た種。ノンネマイマイ、イネキンウスバに似た種。ツメクサガ、ツメクサキシタバ、ETCがいました。蝉はコエゾゼミ、エゾヒメハルゼミ(♀)は確認出来ましたが、他の種類は確認できませんでした。
In the near CHOYO ,     It did not have the unusual insects.
Report will be omitted.



 

2017年8月10日木曜日

丸瀬布、第2日目の観察。

2017年7月26日。晴れ、今日も、丸瀬布で観察しました。第1林道、第2林道(名前は勝手に付けています。)をあえて外して、右手に入り丘に登れそうな農道で観察しました。
ここは、舗装はしてないし、砂利も入ってない、とても長靴がないと歩ける状態ではありません。。
左右に畑がありますが、しばらく歩くと雑木林に入ります。雑木林に入ると今ホントに7月なの?と言うほどの快適さです。クーラーが入っている程のひんやりした風が吹いています。南九州では10月下旬の気候か?                      ここでは、クロヒカゲ、サカハチチョウ、ヤマキマダラヒカゲ、ルリシジミが多い。さらに奥へ行くとフワフワと大型のヒカゲが飛翔してきました。オオヒカゲです。ここは、オオヒカゲの密度が高く20UPはいました。その他モンキチョウ、エゾスジグロシロチョウ、コキマダラセセリ、ヒメキマダラセセリ、アカマダラ、クジャクタテハ、コムラサキ、カノコガETCを確認しました。
How can I wanted to go to forest beyond .Since the foot is too bad , It was abandoned.
その後、昨日行った第3林道を覗いて見ました。やはり、今日も沢山の昆虫がいます。昨日に比べると、アキアカネとノシメトンボ系が多くいます。ミヤマカラスアゲハ、カラスアゲハ、キアゲハはガンガン飛んでいます。コヒオドシ、クジャクタテハ、コムラサキも多く、サカハチチョウやアカマダラ、クロヒカゲ等は頭の上まで止まります。マルガタハナカミキリ、ヤツボシハナカミキリ、クロカミキリ、ヨツスジハナカミキリ、アカハナカミキリの仲間は白い花に群がっていました。もっとゆっくり観察したいのですが、
予定の都合でここに、あまり長くはいられません。




続いて、A clean riverをまたいで伸びる第4林道に入りました。                       ここは両サイドの樹木がかなり高いので暗くて、うっそうとしています。所々にある木漏れ日辺りでは、エゾミドリシジミと思われるゼフィルスがチラチラ飛んでいました。エルタテハ、ヒメキマダラヒカゲ、クロヒカゲ、フタスジハナカミキリ、ハムシダマシ、キマワリ、オオキンナガゴミムシに似た種。ETCをみましたが、種類も数も多くありませんでした。
いよいよ第5林道です。
ここにくると、いきなり日差しが強くなります。林道の両サイドには、シロ、ピンク色の野花、紫色のアザミ等素晴らしい花々が咲き乱れていました。ミヤマカラスアゲハ、キアゲハ、のアゲハ類。ミドリヒョウモン(黒化型もそこそこ多い)、コヒョウモン、オオウラギンスジヒョウモン、コムラサキ、コヒオドシ、クジャクタテハも多く、キタテハ、シータテハの姿もありました。アカマダラ、フタスジチョウ
サカハチチョウ、ミスジチョウ、クロヒカゲ、ヒメウラナミジャノメ、ヒメキマダラヒカゲ、コチャバネセセリ、コキマダラセセリが元気に飛び回っていました。甲虫ではキマワリ、シデムシの仲間、、アオジョウカイ、チビハナカミキリの仲間。ヤツボシハナカミキリ、スジコガネ、ヒメコガネ、マメコガネ
ルリハムシ、ミヤマヒゲホソゾウムシ、ツチカメムシの仲間がいました。
どこからか大きな音が聞こえます。【コンコンーカンカンー、コンコンー】見ると20mほど離れたところに、クマゲラがいました。盛んに白樺の幹をつついています。昨日見たクマゲラか、それとも別のクマゲラかはわかりません。クマゲラは広い縄張りをもつことから、同一のクマゲラかもしれません。

鳴き声は【キョーキョー】と聞こえます。樹皮の下にいる昆虫や、地上の蟻などを食べるらしい。
To have  wonderhul woodpecker,I was impressed.
I