2018年10月20日土曜日

キリシマ、ヤマザクラ運動公園を覗いて見ました。

2018年10月17日晴れ、雑用ついでに木花の運動公園に40分程立ち寄りました。
太平洋に極めて近く、青山学院大学駅伝部が合宿したところでもあります。
Here it is equipped with various sports facilities.
Rarge baseball field there are two.
There was the figure of people who have fun walking.
蝶では;ナミアゲハ♀、キタキチョウ、ツマグロヒョウモン、ムラサキツバメ、ウラギンシジミ、コミスジ、ヤマトシジミ、ヒメウラナミジャノメの姿を確認出来ました。さて注目のクロマダラソテツシジミですが30頭UP確認できました。ネットインして♂♀の比率を見てみましたが、10月17日時点で♂対♀=2対3でした
さらに、今後は♀の比率が上がるものと思われます
♀が長生きするのは、われわれ人間と同じです。
皆さん、頑張って長生きしてください。

2018年10月14日日曜日

瓜田ダム付近で観察しました。

2018年10月14日高岡の瓜田ダム付近をぶらぶらしました。AM10;00から1時間程度。
瓜田ダムまでの山道は、台風による土砂崩れで通行できませんでした。
蝶では、メスグロヒョウモンの♀【破損】、ツマグロヒョウモン♂、イチモンジセセリ、モンシロチョウ、キタキチョウ、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、ベニシジミ、ツバメシジミ(多い)、ヤマトシジミ、コミスジ、キタテハ、ヒメアカタテハ、タテハモドキ、ヒメウラナミジャノメ、クロヒカゲETCでした。
【その他の昆虫】サンカククチバ、ウスバキトンボ、マユタテアカネ、ノシメトンボ、コノシメトンボ、トノサマバッタ、チョウセンカマキリ、キリギリス、コアオハナムグリ(かなり多い)
シロナガツチバチ、ハナアブ、セイヨウミツバチ(セイタカアワダチソウ)ETCでした。
瓜田ダムは一つ瀬ダムや天神ダム、椎葉ダム程大きくないため、貯水能力が高くありません。  下流の瓜田川が大河、大淀川に注ぎきれない。
その為、下倉永や小山田、冨吉あたりでは、度々床上浸水に悩まされています。

自然の猛威は凄まじい! 


行政も大型のポンプを設置しましたが、今回も排水が難しかったようです。
If you don't prevent global warming , the future more and more ,
A big taphoon  will attck, you must early measures.


 

2018年10月13日土曜日

瓜生のだら池近くの雑木林で観察しました。

2018年10月13日晴れ。瓜生野だら池近くの雑木林を1時間程度ブラブラしてみました。蝶で多かったのは、タテハモドキの30頭UP.キタキチョウ20頭UP,ウラナミシジミ20頭UP(食草の豆類が近くにそこそこ多い)。
ヤマトシジミ20頭UP(♂♀)、キタテハ20頭UP。ウラギンシジミ20頭UP.【♂♀】 その他、ツバメシジミ、ルリシジミ、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、イチモンジセセリ、アオスジアゲハ1頭のみ。ツマグロヒョウモン♂♀、クロヒカゲ、ヒメウラナミジャノメ、ETC.蛾はシロオビノメイガ、フタツメオオシロヒメシャク、(とんぼ)ギンヤンマ、ウスバキトンボ、マユタテアカネ、ノシメトンボ
【その他の昆虫】トノサマバッタ、クルマバッタ、エンマコウロギ、クビキリギス、サトクダマキモドキ、ハンミョウ、コアオハナムグリ、アカアシハラナガツチバチ、クロアナバチ、サトジカバチ、セイヨウミツバチ(200UP,セイタカアワダチソウの花で多く見かけました。)
この付近は、本当に農業の盛んなところです。
Harvest is here and there ,it had been actively carried out.
On the other hand the sweet potato was aiso doing in actively family.
Large kite had down 2 birds the ground.

 

2018年10月10日水曜日

宮崎市瓜生野の八幡神社近くの池をぶらぶらしました。

2018年10月10日 瓜生野に行きました。ここは、宮崎市の郊外に位置しますが、自然が豊かでため池が多く、素晴らしいところです。農業も、かなり盛んです。                                     今回は多くのため池の中で、八幡神社近くのため池周りで観察しました。                       AM10;00から1時間程。晴れ。風はほとんどない状態。
蜻蛉ではベニトンボが多く♂♀30UPと、かなり多い。アオモンイトトンボが
♂♀10頭UP.さらに、池を悠々自適に飛翔していたのはギンヤンマ(Anax parthenope julius).
数は10頭UP.マユタテアカネ♂♀5頭UP.といったところです。
蝶では、ナガサキアゲハ♂、キタテハ、イシガケチョウ、タテハモドキ(10頭UP,多い)コミスジ、ルリタテハ、ウラギンシジミ、ヤマトシジミ、イチモンジセセリ、ヒメウラナミジャノメ、クロコノマチョウ秋型♂♀。、
キタキチョウ、スジグロシロチョウ、ETC.
【その他の昆虫】ハンミョウ、キマダラカメムシ、ヤマトシリアゲ、オオゾウムシ、カメノコハムシの一種、アオクサカメムシ、シロオビノメイガ、アシブトチズモンエダシャクウスミドリナミシャク、スカシエダシャク、ホシホウジャクに似たMOTH,オオスカシバ、コヨツメアオシャクETCでした。
ギンヤンマは10月9市郡医師会病院近くの新別府川あたりに10UP。道路沿いにも元気に飛翔していました。








 

2018年10月6日土曜日

迷蝶を探しに行きました。

2018年10月6日 鳥の巣1号池周りの雑木林をぶらぶらしてみました。
台風の影響はすさまじく、路肩崩れ、倒木、無数の小枝で山道沿いは、かなり厳しい状態でした。
台風に運ばれてきたかもしれない迷蝶を探しに10月3日は市民の森へ10月5日は平和台公園へ行きましたが、出会えませんでした。そして、10月6日も出会えませんでした。
過去、小生は20年以上前にアオタテハモドキを、
自宅にいたスズメガの終齢幼虫。やがて、土に潜り蛹になります。かなり胴体をひねって抵抗します


ハラビロカマキリ 【平和台公園)


平和台公園で僅かな食草にしがみつく アゲハ類の幼虫。Inthis state ,
It was transterred to a tree the home ob KINKAN because it starve to death
又数年前にカバマダラを見た程度ですが、友人は過去、リュウキュウアサギマダラ、ウスコモンアサギマダラ、リュウキュウムラサキ、メスアカムラサキ♂を目撃しています。
鳥の巣1号池では、ナガサキアゲハ♂、アカタテハ、タテハモドキ、イシガケチョウ、コムラサキ【見間違いはないと思います】ヒメウラナミジャノメ、クロコノマチョウ、クロヒカゲ、ムラサキシジミ、ルリシジミ、ヤナトシジミ、ツバメシジミ、ウラギンシジミ、イチモンジセセリ、クロセセリ、コミスジそれにキタキチョウ(多い30UP)がいました。
蜻蛉では、マユタテアカネ【40UP♂♀)、が多くウスバキトンボもそこそこいました。シオカラトンボ、とハグロトンボは僅かに1頭のみでした。
【その他の昆虫】マメコガネ、 ハンミョウは5UPのみ。
トノサマバッタ、イナゴの仲間、ヤブキリ、オオカマキリ、ハラビロカマキリ、チョウセンカマキリ、コカマキリ、ツクツクホウシ(鳴き声)を確認出来ました。
Meicho(Butterfly typhoon came carring) not been able to discover sofar.


 

2018年9月24日月曜日

矢が淵公園をぶらぶらしました。

2018年9月23日AM三股町、矢が淵公園を1時間半程度
ぶらぶらしてみました。
Grave and visit snb,
Who is ill was the purpose.
Here and there was a harvest with a smile.
蝶では、キタキチョウが多く(30UP)、次いでコミスジ、ヒメウラナミジャノメ、、イチモンジセセリが目立ちます。
また、竹林近くではゴイシシジミが局地的に発生していました。
アゲハ類は、破損した個体が多く、ナガサキアゲハ♂、モンキアゲハ、カラスアゲハ、アオスジアゲハ、ナミアゲハ、がいました。アカタテハ、ルリタテハ、キタテハ、イシガケチョウ、クロヒカゲ、クロコノマチョウ、ヒメジャノメ、ETC.クロセセリ、ヤマトシジミ、ルリシジミ、ウラギンシジミ、ムラサキツバメ等も元気でした。
(その他の昆虫)マメコガネ、ハンミョウ、オオツマグロヨコバイ、、クロウリハムシ、オオカマキリ、ハラビロカマキリ、ツクツクホウシ(鳴き声)、サトジカバチ、ハラナガツチバチ、オオスズメバチETCでした。
【蜻蛉】では、ウスバキトンボ、ハグロトンボ、マユタテアカネ、ミルンヤンマ,ホソミオツネントンボ


(MOTH)では、ホタルガ、ホウジャク類。マルバネキシタケンモン、ムクゲコノハ【1頭採集】を確認しました。ムクゲコノハが(Lagoputera juno)は山道をすごいスピードで横切りました。一見アケビコノハだと思いましたが、ネットインして、わかりました。40mm程、胴体もオレンジ色の模様が入り美麗種です。
ミルンヤンマ(planaeschna milnei)は、腹部第3節のくびれがすばらしい蜻蛉で、比較的速く飛翔します。山間部の上流域に見られます。蜻蛉界のスパーモデルです。




 

2018年9月16日日曜日

天神ダムで、ぶらぶらしました。

2018年9月15日、天神ダム周辺で観察しました。AM10;00より1時間程度。
流石にこの季節は、珍しい昆虫はすくないのですが、この日は普通種ながら、数多い昆虫に出会えました。特にウスバキトンボ300UPをはじめ、ハグロトンボ、コミスジ、キタキチョウを多く見ました。
For blown moist wind from the south. hot and humid in the morning.
There was a person Who is accompanied by abeautiful flower in the grave.
It is soon equinnoctial week.
観察出来た昆虫、キアゲハ、モンキアゲハ、ナガサキアゲハ♂♀、アオスジアゲハ、サトキマダラヒカゲ【大破】、アカタテハ、キタテハ、イシガケチョウ♂♀、コミスジ、クロコノマチョウ、ヒメジャノメ、ヒメウラナミジャノメ、ウラギンシジミ、ヤマトシジミ♂♀、キマダラセセリ
(とんぼ)ウスバキトンボ、ハグロトンボ、シオカラトンボ、ナツアカネ、オニヤンマ
(その他の昆虫)マメコガネ、アオドウガネ、ヒゲコガネ、ハンミョウ、オオツマグロヨコバイ、ジンガサハムシの一種、クロウリハムシ、オオスナハラゴミムシETCでした。
あーそれから今、思い出しましたがフクラスズメ、マルバネキシタケンモン、アカスジシロメイガ等のMOTHもいました。
ヒガコガネ(polyphylla laticollis)35mmは魅力的なこがねむしで小生の好きな昆虫の一つです。、ドウガネブイブイ等20mm前後のこがねむしよりはるかにデカイです。
ハグロトンボが湖面の流木の上で、並んで静止ていました。
Greeen tail is clean and sparkling.It was resting on driftwood.