2018年10月13日土曜日

瓜生のだら池近くの雑木林で観察しました。

2018年10月13日晴れ。瓜生野だら池近くの雑木林を1時間程度ブラブラしてみました。蝶で多かったのは、タテハモドキの30頭UP.キタキチョウ20頭UP,ウラナミシジミ20頭UP(食草の豆類が近くにそこそこ多い)。
ヤマトシジミ20頭UP(♂♀)、キタテハ20頭UP。ウラギンシジミ20頭UP.【♂♀】 その他、ツバメシジミ、ルリシジミ、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、イチモンジセセリ、アオスジアゲハ1頭のみ。ツマグロヒョウモン♂♀、クロヒカゲ、ヒメウラナミジャノメ、ETC.蛾はシロオビノメイガ、フタツメオオシロヒメシャク、(とんぼ)ギンヤンマ、ウスバキトンボ、マユタテアカネ、ノシメトンボ
【その他の昆虫】トノサマバッタ、クルマバッタ、エンマコウロギ、クビキリギス、サトクダマキモドキ、ハンミョウ、コアオハナムグリ、アカアシハラナガツチバチ、クロアナバチ、サトジカバチ、セイヨウミツバチ(200UP,セイタカアワダチソウの花で多く見かけました。)
この付近は、本当に農業の盛んなところです。
Harvest is here and there ,it had been actively carried out.
On the other hand the sweet potato was aiso doing in actively family.
Large kite had down 2 birds the ground.

 

2018年10月10日水曜日

宮崎市瓜生野の八幡神社近くの池をぶらぶらしました。

2018年10月10日 瓜生野に行きました。ここは、宮崎市の郊外に位置しますが、自然が豊かでため池が多く、素晴らしいところです。農業も、かなり盛んです。                                     今回は多くのため池の中で、八幡神社近くのため池周りで観察しました。                       AM10;00から1時間程。晴れ。風はほとんどない状態。
蜻蛉ではベニトンボが多く♂♀30UPと、かなり多い。アオモンイトトンボが
♂♀10頭UP.さらに、池を悠々自適に飛翔していたのはギンヤンマ(Anax parthenope julius).
数は10頭UP.マユタテアカネ♂♀5頭UP.といったところです。
蝶では、ナガサキアゲハ♂、キタテハ、イシガケチョウ、タテハモドキ(10頭UP,多い)コミスジ、ルリタテハ、ウラギンシジミ、ヤマトシジミ、イチモンジセセリ、ヒメウラナミジャノメ、クロコノマチョウ秋型♂♀。、
キタキチョウ、スジグロシロチョウ、ETC.
【その他の昆虫】ハンミョウ、キマダラカメムシ、ヤマトシリアゲ、オオゾウムシ、カメノコハムシの一種、アオクサカメムシ、シロオビノメイガ、アシブトチズモンエダシャクウスミドリナミシャク、スカシエダシャク、ホシホウジャクに似たMOTH,オオスカシバ、コヨツメアオシャクETCでした。
ギンヤンマは10月9市郡医師会病院近くの新別府川あたりに10UP。道路沿いにも元気に飛翔していました。








 

2018年10月6日土曜日

迷蝶を探しに行きました。

2018年10月6日 鳥の巣1号池周りの雑木林をぶらぶらしてみました。
台風の影響はすさまじく、路肩崩れ、倒木、無数の小枝で山道沿いは、かなり厳しい状態でした。
台風に運ばれてきたかもしれない迷蝶を探しに10月3日は市民の森へ10月5日は平和台公園へ行きましたが、出会えませんでした。そして、10月6日も出会えませんでした。
過去、小生は20年以上前にアオタテハモドキを、
自宅にいたスズメガの終齢幼虫。やがて、土に潜り蛹になります。かなり胴体をひねって抵抗します


ハラビロカマキリ 【平和台公園)


平和台公園で僅かな食草にしがみつく アゲハ類の幼虫。Inthis state ,
It was transterred to a tree the home ob KINKAN because it starve to death
又数年前にカバマダラを見た程度ですが、友人は過去、リュウキュウアサギマダラ、ウスコモンアサギマダラ、リュウキュウムラサキ、メスアカムラサキ♂を目撃しています。
鳥の巣1号池では、ナガサキアゲハ♂、アカタテハ、タテハモドキ、イシガケチョウ、コムラサキ【見間違いはないと思います】ヒメウラナミジャノメ、クロコノマチョウ、クロヒカゲ、ムラサキシジミ、ルリシジミ、ヤナトシジミ、ツバメシジミ、ウラギンシジミ、イチモンジセセリ、クロセセリ、コミスジそれにキタキチョウ(多い30UP)がいました。
蜻蛉では、マユタテアカネ【40UP♂♀)、が多くウスバキトンボもそこそこいました。シオカラトンボ、とハグロトンボは僅かに1頭のみでした。
【その他の昆虫】マメコガネ、 ハンミョウは5UPのみ。
トノサマバッタ、イナゴの仲間、ヤブキリ、オオカマキリ、ハラビロカマキリ、チョウセンカマキリ、コカマキリ、ツクツクホウシ(鳴き声)を確認出来ました。
Meicho(Butterfly typhoon came carring) not been able to discover sofar.


 

2018年9月24日月曜日

矢が淵公園をぶらぶらしました。

2018年9月23日AM三股町、矢が淵公園を1時間半程度
ぶらぶらしてみました。
Grave and visit snb,
Who is ill was the purpose.
Here and there was a harvest with a smile.
蝶では、キタキチョウが多く(30UP)、次いでコミスジ、ヒメウラナミジャノメ、、イチモンジセセリが目立ちます。
また、竹林近くではゴイシシジミが局地的に発生していました。
アゲハ類は、破損した個体が多く、ナガサキアゲハ♂、モンキアゲハ、カラスアゲハ、アオスジアゲハ、ナミアゲハ、がいました。アカタテハ、ルリタテハ、キタテハ、イシガケチョウ、クロヒカゲ、クロコノマチョウ、ヒメジャノメ、ETC.クロセセリ、ヤマトシジミ、ルリシジミ、ウラギンシジミ、ムラサキツバメ等も元気でした。
(その他の昆虫)マメコガネ、ハンミョウ、オオツマグロヨコバイ、、クロウリハムシ、オオカマキリ、ハラビロカマキリ、ツクツクホウシ(鳴き声)、サトジカバチ、ハラナガツチバチ、オオスズメバチETCでした。
【蜻蛉】では、ウスバキトンボ、ハグロトンボ、マユタテアカネ、ミルンヤンマ,ホソミオツネントンボ


(MOTH)では、ホタルガ、ホウジャク類。マルバネキシタケンモン、ムクゲコノハ【1頭採集】を確認しました。ムクゲコノハが(Lagoputera juno)は山道をすごいスピードで横切りました。一見アケビコノハだと思いましたが、ネットインして、わかりました。40mm程、胴体もオレンジ色の模様が入り美麗種です。
ミルンヤンマ(planaeschna milnei)は、腹部第3節のくびれがすばらしい蜻蛉で、比較的速く飛翔します。山間部の上流域に見られます。蜻蛉界のスパーモデルです。




 

2018年9月16日日曜日

天神ダムで、ぶらぶらしました。

2018年9月15日、天神ダム周辺で観察しました。AM10;00より1時間程度。
流石にこの季節は、珍しい昆虫はすくないのですが、この日は普通種ながら、数多い昆虫に出会えました。特にウスバキトンボ300UPをはじめ、ハグロトンボ、コミスジ、キタキチョウを多く見ました。
For blown moist wind from the south. hot and humid in the morning.
There was a person Who is accompanied by abeautiful flower in the grave.
It is soon equinnoctial week.
観察出来た昆虫、キアゲハ、モンキアゲハ、ナガサキアゲハ♂♀、アオスジアゲハ、サトキマダラヒカゲ【大破】、アカタテハ、キタテハ、イシガケチョウ♂♀、コミスジ、クロコノマチョウ、ヒメジャノメ、ヒメウラナミジャノメ、ウラギンシジミ、ヤマトシジミ♂♀、キマダラセセリ
(とんぼ)ウスバキトンボ、ハグロトンボ、シオカラトンボ、ナツアカネ、オニヤンマ
(その他の昆虫)マメコガネ、アオドウガネ、ヒゲコガネ、ハンミョウ、オオツマグロヨコバイ、ジンガサハムシの一種、クロウリハムシ、オオスナハラゴミムシETCでした。
あーそれから今、思い出しましたがフクラスズメ、マルバネキシタケンモン、アカスジシロメイガ等のMOTHもいました。
ヒガコガネ(polyphylla laticollis)35mmは魅力的なこがねむしで小生の好きな昆虫の一つです。、ドウガネブイブイ等20mm前後のこがねむしよりはるかにデカイです。
ハグロトンボが湖面の流木の上で、並んで静止ていました。
Greeen tail is clean and sparkling.It was resting on driftwood.
 

2018年7月23日月曜日

久住高原をぶらぶらしました。

2018年7月19日、20日。久住高原のあちこちのポイントで昆虫の観察をしました。
標高はそこそこ高いけれど、なんせ、この暑さ(平地では39度前後の気温)
昆虫があまり動かない。残念な結果となりました。観察は早めに切り上げました。
蝶では、カラスアゲハ、ジャコウアゲハ、アオスジアゲハ、サトキマダラヒカゲ、クロヒカゲ、ジャノメチョウ、ベニシジミ、ETC。             林の中颯爽と飛翔したのはアサギマダラ。
その他20日の朝、ある林道で、ミドリシジミ類1頭。(未同定)。チラチラしているのはカラスシジミか?草原を駆け抜けていくウラギンヒョウモン。めずらしいのは、この程度。
【その他の昆虫】ナツアカネ、、アキアカネ、ニイニイゼミ、ヒグラシはあちこちの林の中で多数目撃。
オオセンチコガネ、ノコギリカミキリ、ヒメコガネ、ヨツスジトラカミキリ、アオスジカミキリ【美麗種)、アブ類は多い。
ヘリグロチャバネセセリ、ウラミスシジミ等は確認出来ませんでした。
今回の観察期間は、スケジュールの関係で短期間できりあげました。ただ、温泉(源泉かけ流し)にゆっくりつかれたので、何よりも満足できました。
(作家)森村誠一氏の小説に出てきたあの露天風呂少し熱めながら、泉質もEnvironment aroundも申し分なく、心地よかったです。
In relation to the schedule became the short term.

何とも言えない開放感が魅力! 


views of the way back 


MEMNON pupa 

pupea 


before pupea 








 

2018年7月22日日曜日

南小国町をぶらぶらしました。

今回の西日本豪雨で被災された方に、心よりお見舞い申し上げます。
2018年7月18日、19日熊本県南小国町で昆虫の観察をしました。
気温がかなり高かった為か、昆虫の種類も数も少なかったように感じました。残念です。
Certainly,here are subject to more then 50years ago, It came twice.
The first time,was organization a day trip.
Adult brother who is was singing activity songs 「Mahina Stars」
The second time ,I went with afriend in winter.35years ago sometimes it came with a friend.
Larvae of charonda on the back of the leaves of hackberry ,therewore.
Road is also in place landscape had changed dramatically!.
この付近で観察したかったのは、オオムラサキ、クロヒカゲモドキ、ホシミスジ、キマダラモドキでしたが、遭遇できませんでした。
南小国町で目撃出来た昆虫。
蝶では、アオスジアゲハ、クロアゲハ、カラスアゲハ、ジャコウアゲハ、コミスジ、サカハチチョウ、アカタテハ、テングチョウ、ツマグロヒョウモン、クロヒカゲ、ヒカゲチョウににた種、ヒメウラナミジャノメ、ヒメジャノメ。
キタキチョウ、スジグロシロチョウ、ホソバセセリ、コチャバネセセリ、ベニシジミ、ウラギンシジミ
ゴイシシジミETCでした。
【その他の昆虫】ドウガネブイブイ、ヒメコガネ、ゼブラコガネ、サツマコフキコガネ、アオドウガネ、ニセビロウドカミキリ、ラミーカミキリ、クロウリハムシ、キムネクマバチ、ニイニイゼミ、ヒグラシ(かなり多い)、ミヤマクワガタ♂♀。ホソバスズメ、ツマキシャチホコ。
【蜻蛉類】オオシオカラトンボ、アサヒナカワトンボ、オニヤンマ。キイトトンボ、ホソミオツネントンボ、アオイトトンボににた種、ミヤマアカネ、マユタテアカネ、ナツアカネ、アキアカネ、カワゲラの一種。
ヘビトンボETC.
適当に林道を選んで、登って行くと、キトトンボやミヤマアカネ、ナツアカネ、、アキアカネ等がけっこういました。
Maybe For summer it will have gathered in this dim wooded area.
【瀬の本高原】 では、ジャノメチョウ♂♀。ベニシジミ、モンキチョウ、アブ類程度で、寂しい感じでした。かしわ やクヌギ、ミズナラ等の林はあるが、キタキチョウ、ジャノメチョウ、ヒグラシを
目撃しただけでした。





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